ベビー用スリングについて

スリング交流会の様子
スリング交流会の様子

W-project 代表・西川が

2004年より運営する

「札幌ベビースリング交流会フクロキタキツネ」

 http://www.geocities.jp/fukurokitakitune/

の事業継承をし、子育て支援の一環として、

「ベビー用スリング」の使い方と、

「使いやすいベビー用スリング」の紹介・販売を行っています。

 

 

「ベビー用スリング」とは、

2mほどの布を輪にして、たすき掛けにする抱っこひも。

 

上手に使えば、使用者は両手が自由になり、

赤ちゃんを”まるで身にまとうように”抱っこできる。

★三本目の腕★とも称されています。

 

素手で抱っこする位置に赤ちゃんが来るように調節することで、

抱っこする人の身体の負担を軽減できます。

赤ちゃんと密着することで、お互いに安心でき、密着します。

★第二の子宮★とも称されています。

 

大きく分けて2タイプがあります。

■リング式スリング

布の端に二本のリングが付いており、そこに布を通して輪にします。

長さ・密着度が調節できるのが特徴。

 

■リングなしスリング

使用者の体形に合わせてすでに輪になっています。

長さの調節ができないことがおおい。

密着度の調節はできるものとできないものがあります。

 

 

 

 

 

 

【主催・お問い合わせ先】健康・子育て・生涯学習サークル W-project 担当:西川

 

◆メール info@wproject.jp  または wproject_hokkaido@yahoo.co.jp

 

◆電 話 080-7008-9041

 

◆事務局 札幌市西区西町北14丁目1-30-904